要点
- 山崎貴監督が手掛け、国内外で数々の映画賞に輝いた『ゴジラ-1.0』にまつわる貴重な展示品の数々を鑑賞できます。
- 参加者は国立ゴジラ淡路島研究センターの一員となり、ゴジラの体内へ突入する「ジップライン」や、飛散したゴジラ細胞を殲滅(せんめつ)する「シューティングゲーム」などのミッションに挑戦できます。
- また、世界初の常設「ゴジラミュージアム」や、小さなお子様が約50種類の怪獣ソフビなどで遊べるキッズエリア「カイジュウノモリ」といった室内アトラクションも充実しています。
- 国立ゴジラ淡路島研究センターのオリジナルグッズや、『ゴジラ迎撃作戦』の世界観あふれるフードも販売されており、アトラクション体験をさらに盛り上げてくれます。
- ニジゲンノモリ公式ヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、ゴジラの世界観を満喫できるコラボルームも用意されています。
- 室内には、歴代ゴジラと人気怪獣たちが描かれたインテリアや、窓越しに見える実寸大ゴジラの一部があります。
- 光の照射で昼夜異なる雰囲気を楽しめる特殊加工が施され、室内に隠れた怪獣たちを見つけ出す「特別任務」も楽しめます。
- 「ゴジラ迎撃作戦」5周年を記念してオープンした部屋で、“昭和レトロ”をモチーフにしています。

配信元:Letter Release(2026年9月16日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。


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