要点
- このイベントでは、多くの人が直面しうる「介護」や「キャリア」をテーマに、経営陣と従業員が本音で向き合う場が設けられ、延べ871名が参加しました。
- 本社、茨城中央サテライトセンター、尼崎オフィスといった各拠点をはじめ、Zoom配信も活用。
- 外部講師だけでなく、実際に家族の介護を経験した従業員や社会保険労務士の資格を持つ従業員が登壇。
- 現場をリードする従業員が自身のキャリアを語るなど、社内の当事者による生の声が重視されました。
- 回を重ねるごとに参加者が増加し、前回の800名超えに続き、今回も延べ871名が参加。
- 取締役代表執行役社長の田村 咲耶氏をはじめとする3名の役員が登壇し、「これからの働き方と組織のアップデート〜仕組みと業務設計で変えるこれからの働き方〜」をテーマに議論しました。
- 多様なライフイベントを抱える従業員が柔軟に働き続けるための組織設計や今後のビジョンが語られ、役員の一人が自身の介護との両立体験を共有する場面もありました。
- ② 「知って備える、使って支える」ライフイベントとモノタロウでの働き方~介護編。

発表元:株式会社MonotaRO/配信元:Letter Release(2026年8月27日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。


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