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東映アニメーション×ボルテージが贈る大型協業タイトル!ボルテージのコンシューマ向けブランド「AmuLit」最新作『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』2027年発売決定!

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東映アニメーション株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:高木勝裕)は、株式会社ボルテージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:加藤慶太)のコンシューマ向けゲームブランド「AmuLit(アミュリット)」の最新作として、両社の協業による完全新作乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』(以下、『かかるい』)を、Nintendo Switch™用ソフトとして2027年に発売することが決定いたしました。

本作は、数々の名作乙女ゲームを手掛けてきた著名イラストレーター・カズキヨネ氏を起用し、ボルテージとの共同制作によりお贈りするダークファンタジーアドベンチャーです。

 「AmuLit」の人気作「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」のシナリオを手掛けた吉村りりか氏をはじめとし、各界の実力派クリエイター陣が集結。「すべては、失った命から始まった――」というキャッチコピーのもと、美しくも儚い和風ダークファンタジーの世界観と濃密なドラマを描き出します。

 さらに、11月に開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」の「AmuLit」ブースにて、本作の初報映像を先行公開いたします。また、ブースにお越しいただいたお客様へ特製小冊子や数量限定ショッパーの配布も予定しております。

 東映アニメーションと「AmuLit」が挑む新たな物語に、ぜひご期待ください。

「AmuLit」公式サイト: https://products.voltage.co.jp/switch/

「AmuLit」公式X(@AmuLit_JP): https://x.com/AmuLit_JP

『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』 作品概要

タイトル名: 枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―

読み:かかんるいるい—うらよみてらすほおずきよ—

キャッチコピー: すべては、失った命から始まった――

対応機種: Nintendo Switch™(ダウンロード専用ソフト)

発売時期: 2027年予定  対応言語: 日本語、英語

企画: ボルテージ 制作: ボルテージ、東映アニメーション

プロデューサー: 野原悟史(ボルテージ)&

         柴田宏明・岸穂乃花(東映アニメーション)

開発プロデューサー: 東風輪敬久(ハイド)

ディレクター: 御﨑嶺(ボルテージ)& 吉村りりか

権利表記: ©Voltage・東映アニメーション

豪華クリエイター陣が集結!

美麗なビジュアルとドラマチックなサウンドで『枷檻累々』の世界を彩る、豪華制作陣を発表いたします。

【イラストレーター】 カズキヨネ(代表作:薄桜鬼シリーズ、マガツノート 等)

【シナリオライター】 吉村りりか(代表作:ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-、キューピット・パラサイト等)

【背景美術】 ユウキナオヒロ(代表作:TVアニメ『アークナイツ【焔燼曙明/RISE FROM EMBER】』(一部)等)

【BGM 】 大和(ハートカンパニー)(代表作: レッドベルの慟哭、Free!シリーズ「Timeless Blue」等)

【主題歌】 Arika(代表作:TVアニメ『Unnamed Memory』EDテーマ等)

「AGF2026」AmuLitブースにて初報映像を先行公開&ノベルティ配布!

2026年11月7日(土)・8日(日)に池袋・サンシャインシティにて開催される「アニメイトガールズフェスティバル2026(AGF2026)」の「AmuLit」ブースにて、本作の初報映像をどこよりも早く先行公開いたします。

また、ブースへご来場いただいたお客様へ、本作のキャラクター情報を掲載した特製小冊子や特製大型ショッパーをお渡しいたします。

イベント名: アニメイトガールズフェスティバル2026 (AGF2026)

開催日: 2026年11月7日(土)・8日(日)

会場: 池袋・サンシャインシティ 出展ブース: AmuLitブース(R-8)

配布ノベルティ: 特製小冊子、特製ショッパー

 ※ノベルティ(小冊子・ショッパー)は各日数量限定での配布となります。

  なくなり次第終了となりますので、あらかじめご了承ください。

ボルテージのコンシューマ向けブランド『AmuLit』について

『AmuLit (アミュリット) 』はボルテージのコンシューマ向けブランドです。

ブランド名の『AmuLit』は、プレイしてくださる皆さまの心に寄り添うお守りのような

存在になれたらという想いから、英語の『Amulet(お守り)』と『Literature(物語)』を組み合わせて名付けています。

物語『Literature』の中に輝く光『Lit』や愛『i』を探しながら、皆さま自身が物語を紡ぎ出し、運命を切り開いてほしいという想いも込めています。

©Voltage・東映アニメーション

本記事は、東映アニメーション株式会社が2026年11月2日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:東映アニメーション×ボルテージが贈る大型協業タイトル!ボルテージのコンシューマ向けブランド「AmuLit」最新作『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』2027年発売決定!

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