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能登ヒバの「昔話パズル」を文化の日に発売 桃太郎・浦島太郎・金太郎・カチカチ山の4種、表と裏の両面で遊べる木の知育玩具

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株式会社もりもり工房(本社:石川県)は、

2026年11月3日(火・文化の日)に、

能登ヒバを使った木の知育玩具「昔話パズル」を発売します。

絵柄は「桃太郎」「浦島太郎」「金太郎」「カチカチ山」の4種類。

表には物語のはじまり、裏には物語の山場の場面が描かれていて、

1つで2通りの絵合わせが楽しめます。

公式オンラインショップで販売(https://morimorikoubou.co.jp/)

■おじいちゃん、おばあちゃんが知っている昔話を、孫へ 

昔話は、親から子へ、子から孫へと語り継がれてきた日本の文化です。

大人には懐かしく、子どもには新しい昔話を、家族みんなで手に取って楽しめるよう、「昔話パズル」を作りました。日本の文化を大切にする文化の日に発売します。

■商品の特長 

1.石川県の木「能登ヒバ」を使用 

石川県の木「能登ヒバ」を使っています。さわやかな香りと美しい木目が特長です。

2.表と裏で2つの場面 

表は物語のはじまり、裏は物語の山場です。

たとえば桃太郎なら、表は旅立ちの場面、裏は鬼との対決の場面です。

1つのパズルで2回の絵合わせが楽しめます。 

3.小さな子の最初のパズルに 

4つのピースを組み合わせるだけなので、

パズルを始めたばかりの小さなお子さまにも遊んでいただけます。

 4.つくり手が1つずつ仕上げ 

石川県の自社工場で、つくり手が1つずつ角を丸め、手触りよく仕上げています。

5.遊んだあとは飾って 

木のぬくもりのあるデザインなので、遊んだあとはお部屋に飾って楽しめます。

出産祝い、誕生日、クリスマスなど、お孫さんやお子さまへの贈り物におすすめです。

 ■代表コメント 

「文化の日に、日本の昔話を子どもたちに手渡したいと思い、石川県の木・能登ヒバでパズルを作りました。おじいちゃん、おばあちゃんが知っている昔話を、お孫さんと一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。」

 ■商品概要 

商品名:昔話パズル 絵柄:桃太郎、浦島太郎、金太郎、カチカチ山(全4種) 

素材:能登ヒバ 発売日:2026年11月3日(火・文化の日) 

販売場所:公式オンラインショップ

 https://morimorikoubou.co.jp/

■会社概要 

会社名:株式会社もりもり工房 

代表者:代表取締役 金森蓮 

所在地:石川県羽咋市柳田町へ9番地1

事業内容:木製品の企画・製造・販売 

主な実績:子ども向けガチャ広告「メディポンッ!」がMROテレビ、北國新聞で紹介

【お問い合わせ先】 

 電話:0767-23-2020(平日 9:00〜17:00) 

メール:info@morimorikoubou.co.jp

本記事は、株式会社もりもり工房が2026年10月31日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース:能登ヒバの「昔話パズル」を文化の日に発売 桃太郎・浦島太郎・金太郎・カチカチ山の4種、表と裏の両面で遊べる木の知育玩具

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