麒麟の川島明がMCを務めるABEMAのオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』(全4回)。その#4が、10月24日(土)夜11時からABEMAで放送されます。今回は狩野英孝、松丸亮吾、なえなの、モグライダーの芝大輔ら6名がゲストとしてスタジオに集まります。

匿名の“裏垢”から本音を引き出すトークバラエティ
『裏垢ウララカ』は、SNSやメディアで本音を口にしにくくなった今の時代に向けた“本音解放トークバラエティ”です。顔を出さない匿名の“裏垢”(裏アカウント)に日頃のモヤモヤや本音を書き込み、すっきりした気持ちで明日を迎えようというのが番組のコンセプトです。
スタジオでは、誰が書いたのか分からないまま投稿を取り上げ、ギリギリのラインを攻めた本音トークを繰り広げます。投稿者は最後まで明かされないため、この番組でしか聞けない率直な主張や本音が次々と飛び出します。

#4に登場するゲスト6名
#4に登場するゲストは以下の6名です(五十音順)。
- 天羽希純
- 稲田美紀(紅しょうが)
- 狩野英孝
- 芝大輔(モグライダー)
- なえなの
- 松丸亮吾
“炎上”を乗り越えてきた狩野英孝の処世術
数々の“炎上”を経験してきた狩野英孝は、エゴサーチをしないことと、失敗した仕事のあとはリアルタイムでスマホを開かないことが、身についたスキルだと明かします。さらに川島から「手応えがあった仕事の後は?」と聞かれると、良い投稿内容だけを知ることができるまさかの方法を披露し、スタジオが爆笑に包まれます。

箸の持ち方論争から“〇〇警察”の恐怖まで
番組専用の裏垢には「人の箸の持ち方にゴチャゴチャ言う風潮、もうよくない?」という投稿が届き、スタジオの意見は真っ二つに。大激論へと発展します。
なえなのは、以前好きだった人がピンセットのように箸を持っているのを見て気持ちが冷めたというエピソードを告白。松丸亮吾は、『餃子』という漢字の一文字を書けなかっただけでファンから『残念』と言われ、ファンが1人減ってしまったという切なすぎる実体験を打ち明けます。
また、MCの川島が被害に遭った「鳩サブレー警察」など、ネット上に蔓延する“〇〇警察”の恐怖についてもトークが白熱します。
放送情報
- 番組名:ABEMAオリジナルトークバラエティ『裏垢ウララカ』#4
- 放送日時:10月24日(土)夜11時〜
- MC:川島明(麒麟)
- #4ゲスト:天羽希純、稲田美紀(紅しょうが)、狩野英孝、芝大輔(モグライダー)、なえなの、松丸亮吾(五十音順)
出典:ABEMA




