要点
- アワードには、想定を大きく超える1,263名もの設計士がエントリーしました。
- 主催者であるハウスデザインアワード実行委員会は、「単なる『箱』ではなく、ご自身の『人生』を本気で設計した熱量あふれる作品ばかりでした」とコメントしており、設計士たちのこのアワードへの関心の高さと、家づくりに対する情熱がうかがえます。
- 住宅業界では性能やデザインが競われがちですが、このアワードはそこに住まう人々の幸せを本質としています。
- 厳正な一次審査を通過し、最終審査への切符を手にした8名のファイナリストと作品名は以下の通りです(敬称略・五十音順)。
- 選出された8名のファイナリストによる公開プレゼンテーションと、グランプリ結果発表・授賞式が開催されます。
- 会場 : 大阪工業大学 梅田キャンパス OIT 梅田タワー 常翔ホール。
- 本アワードの審査員には、日本を代表する建築家や専門家が集結し、多角的な視点から作品を評価します。
- 谷尻 誠(建築家・起業家 SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役)。

発表元:株式会社新建新聞社/配信元:Letter Release(2026年9月3日掲載)。数値・日時・条件は元の発表を編集部が組み替えたものです。


![『ラッキードッグ1』より、”花束”がテーマの由良先生描き下ろしの新規イラストを使用したグッズが「AGF2026」で登場!中外鉱業ブース[Y-23]にて先行販売決定!](https://headlinernews.com/wp-content/uploads/2026/10/59072-886-a09b2c7ede641985e2ae81430acb92fc-1413x2000-1-480x360.jpg)

